「市場価格」といっても、イビツな感じがしますね。
なぜイビツかというと、供給側が健全な競争関係にないからです。
マンションデベロッパーというのは、
「他社が4000万円で売っているのなら、
ウチはもっといいものを作って3800万円で売るぞ」
的なマインドはぜーんぜんないものです。
むしろ・・・
「他社が4000万円で売っているのなら、
ウチの営業力で4200万円で売れるのではないか」
という発想をします。
これって、逆ですよね。
でも、残念ながらこれが現実。
だから、マンションの値段というのは
上がる時にはスルスルと昇っていきますが
落ちる時にはズ・・・・ズ・・・・・ズズ・・・という感じ。
もうそれは未練たっぷり(笑)。
榊淳司の「マンション値引き・価格・情報」 健全な「市場価格」をコーポラティブで作るぞ! (via mendokusai) (via otsune) (via tra249)
:月給30万円
:年収400万円のサラリーマンの場合
所得税が20%で、80万円取られ
住民税が約10%で、40万円取られる
更に消費税が10%かかったとして、40万円取られるなら 「
手元に残るのは実質60%だけ、
使えるお金は240万円」 精一杯、寝る間も惜しんで働いて、上記の倍以上稼いだ場合。
:月給60万円
:年収900万円稼いでも
所得税率が33%にアップする(累進課税)ので
400万円しか使えないという不思議
NOIR_BLOG: 憤る、ただ憤る (via shunta) (via jinon)
2008-07-10 (via gkojay)
2009-12-27
(via gkojay) (via usaginobike)
(via umi82mizuiro) (via tra249) (via motomocomo)この世に永続するものはない。事業の定義も陳腐化する。したがって、いささかなりとも、事業に変調を来したならば、事業の環境、自らの使命とするもの、強みを現実に照らして点検しなければならない。
加えてドラッカーは、激動に入った今日では、事業に変調を感じる前に、日常の作業として、二つの検査をしておけという。
一つは、あらゆる製品、プロセス、チャネルについて、今それらのものを手にしていなかったとして、同じものを始めるかを定期的に点検していくことである。
もう一つは、組織の外、特に顧客になっていておかしくないにもかかわらず顧客になっていない人たち、つまり、ドラッカーいうところのノンカスタマーの行動を定期的に点検していくことである。
「あらゆる組織が、自らの事業について定義をもたなければならない。明快で一貫性があり、焦点の定まった定義が組織のよりどころとなる。これまで成功してきた世界的な大組織が不調に見舞われているのは、まさに彼らの事業の定義が有効でなくなったからである」(『チェンジ・リーダーの条件』)
事業の定義が陳腐化すると どのようにマネジメントしても事業は左前になる|3分間ドラッカー 「経営学の巨人」の名言・至言|ダイヤモンド・オンライン (via tra249)
【新連載】 改札を機械化する日本、改札をなくす韓国――情報化の本質とは何か|廉宗淳 韓国はなぜ電子政府世界一なのか|ダイヤモンド・オンライン (via tra249)
【新連載】 改札を機械化する日本、改札をなくす韓国――情報化の本質とは何か|廉宗淳 韓国はなぜ電子政府世界一なのか|ダイヤモンド・オンライン (via tra249)
クリエイティブな人ほど・・・|戦略コンサル辞めて起業している日記
2010-03-26 2010-04-11 (via dannnao
)
(via misoka)
(via plasticdreams, gothedistance) (via radioya)二次元裏@ふたば (via futureisfailed)